最近はネットで簡単に充実した工場の求人情報を検索することができます

バイトを探して求人広告を見ているとき

バイトを探すときには大抵無料の求人誌などを大量に手に入れて探し始めます。最近ではインターネットが普及しているので、インターネットも併用して探しています。
今現在は私にはないことなのですが、以前は真面目に1件の求人に応募しては結果を待つなどというかなり時間の無駄になることをしていました。バイトをはじめて探すときにはわからなかったことが多くありました。求人にいくら急募と記載されていても、それが誰でも採用します、などという意味ではなかったということも。
そして、愚かな行為だったのが、求人に応募して面接をしても合否の結果を連絡しない会社やお店など腐るほどあるということを知らずに、ひたすら結果を待ち次のバイトに応募するのを待っていたということでした。
そのようなことをしていてはいつまでたってもバイトなど見つかるはずがなかったのです。求人広告をだしている側も、何人もの応募者の中から数人を採用しているのに、なぜ応募する側が何社ものバイトを面接して採用がわかったときに選択できると思わなかったのでしょう。
本当に当時は、知らないことが多すぎて大変な思いをしました。
今は、バイトを探すような状況にないのですが、今後バイトを探すような事があれば必ず数社に応募した上で自分で一番いいバイトを選択しようと思っています。